助けるつもりが助けられる-確実にHできるサイト

神待ちサイトというのは、決して若い女だけというわけではない。
理由があって、未婚の女が神待ちをすることもある。
しかも、そのお助け的な要素さえあまり感じない女もいる。
今回会ったのは、そんなエロぽちゃ女の話だ。

出会い系サイトの今すぐ掲示板にて

その女は今すぐH掲示板で募集をしていた。
その出会い系サイトはサクラも少なく、出会いやすいサイトとして定評があった。
「今から、〇〇区で割り切りお願いです」といったような普通の内容だ。
写真もあった。写真は出かけた時の写真なのかカジュアルな服装だけ
顔が映らないようなアングルの1枚だった。
スタイルは良くなく、ぽちゃ女。歳は30歳後半。

この女が吉とでるか、凶とでるか、この段階では全く分からない。
とりあえず、一発やりたかったおれは連絡をしてみた。
「冷やかしでなければ、確実に会いに行けます。条件ありますか?」

女「車内F0.5でどうですか?」
俺「いや車ないです」
女「ホ別ゴム有り位置煮ならいいですよ」

ということで、ホテルでやることになった。どうやら冷やかしではないようだ。
やはり、アダルト系はあっというまに会話が進むからありがたい。
無駄なダラメが必要ないからピュアより数弾やりやすい。

残念ながら、車は持ち合わせていなかった俺は
ぽちゃ女であろうととりあえずホテルが決まって喜んでいた。
しかし、次にこんなメールが、

女「〇〇まで迎えに来てくれませんか?」

いや車ない言うてるやん。アホか。とエロぽちゃに突っ込む俺(このあとも突っ込むのにな笑)
とりあえず、「車ないんだけど?」と言ってみた。

女「迎えに来てくれないんですか?」

と言ってきた。コイツブサイクやったら、殴りたいと思いつつ、
エロぽちゃとヤレるチャンスを逃したくなかった俺は、仕方なく
「じゃあタクシー呼びますね・・・」と返答した。くそっ。
これで、ホテル代+タクシー往復代+1万2千円というほぼ2万コースになってしまった。
それから1時間後に集合し、ラブホにタクシーで向かうこととなった。

そして、待ち合わせのローソンの近くで初対面。
俺(あ、結構歳いってる・・・!)と思ったが、喉まで出たその言葉を飲み込んだ。
エロぽちゃには変わりない。とんでもないデブというわけではなかった。
スタイルが良いグラマーというのは程遠い体型だったが。
こんな普通の年増のおばさんでも援交募集ってするんだな・・・。と思った。

そこから、タクシーでホテルへ移動。1150円ぐらいだった。
ホテルは4500円くらいで休憩プラン。もちろんそのホテルは初めて行った。
ちょっと古いタイプの建物だろう。
エレベーターやドアや絨毯など随所に昔っぽさを感じた。

そして、部屋に入り、エロぽちゃおばさんと話す。
多分歳は35から40の間だ。どこにでもいそうな女なのに援交してるなんて
世の中なかなか黒いもんだ。
話は段々俺の恋愛の方にシフトしてき、俺の悩み相談のようになっていった。
エロぽちゃ女は熱心に俺の話を聞き、人生の先輩として偉そうにアドバイスをする。
おれはこんな女に「迎えに来てくれなにの?」なんて言われていたのか・・・。
と思うと何か壁を殴りたいと思う衝動もなくはなかったが、
ここまできてキャンセルはさすがにしたくないし、なにより目の前のセックスは
逃したくなかった。

ほどなくして、シャワーに入る。
貴重品のこともあって、心配だったが、二入で入ることになった。
お、どんなボディが拝めるのかな?と思っていたら、女がこう言い放った。

女「私、刺青あるけど大丈夫?」

はぁ!?刺青!?セックスのことしか頭になったおれは、
キョドりながらも、「え、全然大丈夫、俺そう言うの全然きにしなから、全然大丈夫」と
と精一杯声に自信を持たせ言った。

するとだらしないぽちゃぽちゃの身体が披露され、
そこには龍や虎が勇ましく描かれていたのだ。
俺のチンコはエロぽちゃ女の裸を目の前にして、
どんどん元気をなくしていった。みるみるうちに親指サイズになっていった。

それから、無心でHをして、無心で帰って、無心で寝た。
(ちなみに無心でHした結果イけなかった。)
みんんも援交募集のエロぽちゃ女には気をつけてくれよな!

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